公然わいせつで逮捕された米兵の言い分
24日午後2時45分ごろ、那覇市おもろまち4丁目にあるショッピングセンターの駐車場入り口付近で、全裸で歩いている外国人を那覇署員が目撃、公然わいせつの現行犯で逮捕した。
捕まったのは、米軍牧港補給地区所属、海兵隊上等兵ジェレミー・スミス容疑者(20)。
調べでは、スミス容疑者は駐車場入り口付近を上半身裸で歩いていたが、その後ズボンを脱いで全裸になった。「雨が降って服がぬれたので脱いだ」と話しているという。
何とも、苦しい言い訳です。
何とか、上半身だけなら許されたかもしれなかったんですが、下まで脱いじゃねえ。
そんな時の言い訳としては「そこでおいはぎに会って、身包み剥がされた~」とでも、言ってやりましょう。
と思えば、コチラでは
23歳教諭が路上を全裸で歩いていた理由…
埼玉県警朝霞署は30日、公然わいせつの現行犯で埼玉県朝霞市、小学校教諭、満仲聡之容疑者(23)を逮捕した。
調べでは、満仲容疑者は30日午前2時10分ごろ、自宅近くの路上を全裸で歩き回った疑い。「裸の男がいる」という110番で駆けつけた署員が逮捕した。
満仲容疑者は「見せることが快感だった」などと供述しているという。数日前から朝霞市や隣の志木市で同様の事件があり、朝霞署が関連を調べている。
まあ、この人は、純粋な露出狂なだけです。
言い訳も何も、あったもんじゃないです。
自分のココロには素直になりたいものです。

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