忘れた頃にやってくる、忘れたようなクライアントからのメール。
大抵は、あまり嬉しくないメールが届く。
今回も、忘れていたクライアントから、以前行った改修にたいしての不具合発生メール。
まあ、システムに関係することなんで、オレの担当ではないが、このクライアントの窓口がオレだったようだ。
面倒な内容だったんでシステム担当者に、メールを転送。
「こんなのが来ちゃいました。 どうしましょう?」という一文を付けて送ってみた。
しかし、何だか違う感じ・・・・。
転送のハズのメールを返信してしまった模様。
「こんなのが来ちゃいました。 どうしましょう?」ってメールがクライアントに飛んでしまった・・・・。
結果、クライアントの担当が良い人だったんで、事なきを得る。
しかしね、本当は、「こんなのが来ちゃいました。 どうしましょう?」と書こうとしたんじゃなくて、「うぜー、こんなの来たよー!!、どうする?」って書こうと思ったんだよね。
危ない危ない・・・。

ぎゃぁ~~~ きけぇ~~ん。
あちしはメールじゃないけど、電話で、電話を取った子が「保留」にしないで、
『手』で受話器を押さえていただけを知らずに、
「●●の件(電話の相手)はヤバイから□□は留守だって断っちゃって!!」って、
叫んだのが相手に聞こえてしまって、
後日こっぴどく叱られた若かりし頃の苦い記憶が…(脂汗1滴)
メールもきおつける…。
TO 姉様
今日は、有給を取りながら仕事してます。
基本的に、仕事はメールが主なので、毎日毎日、メールのやり取りをしていると、何だか、分からなくって来ます。
まあ、ちょっとしたミスってのは良くあるもので・・・。デジタルの世界だと、修正効くと思いがちなんで、確認が疎かにね。
昔、「MAZDA」のHPの仕事で「MAZUDA」ってやったら、仕事が切られました・・・・。そんなもんです。
お互いに、気をつけましょうね。