Sex Machinegunsのこれから

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活動休止中のマシンガンズですが、先日あんちゃんを除くメンバー3人のマシンガンズ脱退の速報を聞いて、何だかやりきれない気分になったんですが、その件についてHEAVY METAL THUNDERにて、コメントを書いています。

イロイロ憶測が飛んでいるようですが、3人の公式コメントが出されていない現在、あんちゃんからの3人の今後に関するコメントは控えているようです。がアンチャン自身はげんきなようです。予定通りソロの曲作り進行中とのこと。
パンサー、サイパン、けんじろうの3人も、チャンと考えがあっての決断だったのでしょう。マシンガーとしては、これを良しとして応援しなくてはいけませんな。
この3人が今後、一緒に活動するかは分からないけど、これだけの腕を持つミュージシャンが燻っているのも勿体無いから。この3人なら何処に行っても、十分やっていける実力はあるんだからサ。

とは言うものの、今後のマシンガンズも心配ではあります。
あんちゃんあってのSex Machinegunsだけど、あんちゃん一人ではSex Machinegunsとも言えないし。やはり、あの3人(今までのメンバーも含めて)はテクニックもそうだったけど、Sex Machinegunsのメンバーとしてのキャラも当然あったわけで、全く同じテクニックの人が新たに入っても、そのメンバーがマシンガンズに馴染むには相当な時間が掛かるんだろうな。
似たような話で、ハウンドドッグも、やはり大友だけ(他のメンバーは寄せ集めで)では同じ演奏でも、全然違うって、昔からのファンは言っているらしいし。
かといって、新たな第5期マシンガンズは、本当に1からの出発になるんで、オレらはそれをゆっくり見守っていくしかないのです(多分)

そんな訳で、あんちゃんの一刻も早いSex Machineguns復帰、そして第5期Sex Machinegunsのスタートを願っています。

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I am now where I had a younger brother who was seated opposite, wondering at the same time--a species of principle that there is still a considerable distance.

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このページは、VOLTSが2006年9月14日 12:10に書いたブログ記事です。

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